本当ですか?確かな情報に見えないんですけど?
>インフラ整備は嘘じゃないんですね。>経済が赤字になったのはインフラ整備だけが原因ではないと思われますが、>この主張の元となる資料はどこですか?インフラは朝鮮総督府(朝鮮人の税金で運営される)がおこなうので、日本がおこなったわけではない。
>これまでたくさんの、右翼側の文章を見てきましたし、南京事件に関する資料も見てきました。そこで分かったのですが、『虐殺無かった派』は、全く何の証拠も無く『無かった』と連発しています。それに対して、大量虐殺の事実は、多数の日本兵による証言、また写真、マスターテープに収められた証拠記録映像などを元にして発言されています。この際、中国人自身の発言なんてどうでもいいのです。私は中国人が強姦殺人などについてウソを言っているようには思いませんが、被害者の証言はこの際放っておきます。レイプオブ南京なんてのも論外です。しかし、加害者側の証言や証拠写真、また当時日本軍の各部隊で出された命令内容。日本兵の日記など、様々な証拠を見ると、南京事件、少なくとも20万人以上されたという事実は否定しがたいものです。南京事件の大量虐殺を否定するにあたって、まさか様々な資料を見ていないなんて事は無いでしょう。南京事件直前の市による人口調査の記録がちゃんと残っていますが、役100万です。その後、裕福な方々は戦地から早々に逃れ、50万人まで減少し、南京事件後、20万人に激減したのです。ゴーマニズム宣言を呼んだ人で影響されやすい方々は盲信して小林が善だと思い込むかもしれませんが、それは完全日本を正当化し、それを読む人の多くが戦争に対して全く知識の無い中高生が多数を占めていたということです(これは調査から確かです)。自分達の日本が正しいものだったとかかれているのですから、戦争の事実を知らない人がそれを快く思わないわけがありません。サッカーでもあれだけ日本を応援している世代ですしね。白紙の脳内に、『日本は正義』と植え付けられるのですから。『虐殺無かった派』は『虐殺が無かったという証拠』を何も出さずに感情論だけで「それはでっち上げだ」「それは捏造だ」などと語っているのです。もともと事実を変えることなんて出来やしないのですから、いくら『無かった』などと唱えようと無駄な努力でしょう。>>それに、祖父の世代が一生懸命国の命令を実行してお国のために戦ったことはとてもすごい事です。その精神は立派だと思います。誰もそうした人一人一人が悪だ。日本人が悪だ。などというつもりはありません。一部の部隊があまりにも非人道的な虐殺行為を行ったということに対して、『国家の指導』が間違っていたということを言っているのですから。>>ちなみに、軍隊側の記録には『一日に捕虜を15000人殺した』という記録が載せられています。強姦殺人の記録も同様に元日本兵の口から得られています。一つの資料だけでなく多数の資料を全て読むべきです。
>これまでたくさんの、右翼側の文章を見てきましたし、南京事件に関する資料も見てきました。そこで分かったのですが、『虐殺無かった派』は、全く何の証拠も無く『無かった』と連発しています。それに対して、大量虐殺の事実は、多数の日本兵による証言、また写真、マスターテープに収められた証拠記録映像などを元にして発言されています。この際、中国人自身の発言なんてどうでもいいのです。私は中国人が強姦殺人などについてウソを言っているようには思いませんが、被害者の証言はこの際放っておきます。レイプオブ南京なんてのも論外です。しかし、加害者側の証言や証拠写真、また当時日本軍の各部隊で出された命令内容。日本兵の日記など、様々な証拠を見ると、南京事件、少なくとも20万人以上されたという事実は否定しがたいものです。南京事件の大量虐殺を否定するにあたって、まさか様々な資料を見ていないなんて事は無いでしょう。南京事件直前の市による人口調査の記録がちゃんと残っていますが、役100万です。その後、裕福な方々は戦地から早々に逃れ、50万人まで減少し、南京事件後、20万人に激減したのです。ゴーマニズム宣言を呼んだ人で影響されやすい方々は盲信して小林が善だと思い込むかもしれませんが、それは完全日本を正当化し、それを読む人の多くが戦争に対して全く知識の無い中高生が多数を占めていたということです(これは調査から確かです)。自分達の日本が正しいものだったとかかれているのですから、戦争の事実を知らない人がそれを快く思わないわけがありません。サッカーでもあれだけ日本を応援している世代ですしね。白紙の脳内に、『日本は正義』と植え付けられるのですから。『虐殺無かった派』は『虐殺が無かったという証拠』を何も出さずに感情論だけで「それはでっち上げだ」「それは捏造だ」などと語っているのです。もともと事実を変えることなんて出来やしないのですから、いくら『無かった』などと唱えようと無駄な努力でしょう。>>それに、祖父の世代が一生懸命国の命令を実行してお国のために戦ったことはとてもすごい事です。その精神は立派だと思います。誰もそうした人一人一人が悪だ。日本人が悪だ。などというつもりはありません。一部の部隊があまりにも非人道的な虐殺行為を行ったということに対して、『国家の指導』が間違っていたということを言っているのですから。>>ちなみに、軍隊側の記録には『一日に捕虜を15000人殺した』という記録が載せられています。強姦殺人の記録も同様に元日本兵の口から得られています。一つの資料だけでなく多数の資料を全て読むべきです。 はじめまして。あなたは「虐殺の証拠」が眉唾物ばかりという事実を知らないのですか?「虐殺があったか否か」の論争では「あった」と主張するほうに「立証責任」があります。否定側は「なかったという証拠を提示する義務」はありません。「あったという証拠の信憑性を検証するだけ」でいいのです。否定側は。「虐殺あった」とされる証拠の胡散臭さを指摘しただけです。何の根拠もなく「捏造だ」と騒いでいるわけではありません。
事実はどうでもいい。従軍慰安婦だろうと、南京大虐殺だろうと私が生まれる以前、しかも今の日本とは違う国(大日本帝国)の統治下でのことで賠償金を払いたくない。税金を使って欲しくない。
これまでたくさんの、右翼側の文章を見てきましたし、南京事件に関する資料も見てきました。そこで分かったのですが、『虐殺無かった派』は、全く何の証拠も無く『無かった』と連発しています。それに対して、大量虐殺の事実は、多数の日本兵による証言、また写真、マスターテープに収められた証拠記録映像などを元にして発言されています。この際、中国人自身の発言なんてどうでもいいのです。私は中国人が強姦殺人などについてウソを言っているようには思いませんが、被害者の証言はこの際放っておきます。レイプオブ南京なんてのも論外です。しかし、加害者側の証言や証拠写真、また当時日本軍の各部隊で出された命令内容。日本兵の日記など、様々な証拠を見ると、南京事件、少なくとも20万人以上されたという事実は否定しがたいものです。南京事件の大量虐殺を否定するにあたって、まさか様々な資料を見ていないなんて事は無いでしょう。南京事件直前の市による人口調査の記録がちゃんと残っていますが、役100万です。その後、裕福な方々は戦地から早々に逃れ、50万人まで減少し、南京事件後、20万人に激減したのです。ゴーマニズム宣言を呼んだ人で影響されやすい方々は盲信して小林が善だと思い込むかもしれませんが、それは完全日本を正当化し、それを読む人の多くが戦争に対して全く知識の無い中高生が多数を占めていたということです(これは調査から確かです)。自分達の日本が正しいものだったとかかれているのですから、戦争の事実を知らない人がそれを快く思わないわけがありません。サッカーでもあれだけ日本を応援している世代ですしね。白紙の脳内に、『日本は正義』と植え付けられるのですから。『虐殺無かった派』は『虐殺が無かったという証拠』を何も出さずに感情論だけで「それはでっち上げだ」「それは捏造だ」などと語っているのです。もともと事実を変えることなんて出来やしないのですから、いくら『無かった』などと唱えようと無駄な努力でしょう。それに、祖父の世代が一生懸命国の命令を実行してお国のために戦ったことはとてもすごい事です。その精神は立派だと思います。誰もそうした人一人一人が悪だ。日本人が悪だ。などというつもりはありません。一部の部隊があまりにも非人道的な虐殺行為を行ったということに対して、『国家の指導』が間違っていたということを言っているのですから。ちなみに、軍隊側の記録には『一日に捕虜を15000人殺した』という記録が載せられています。強姦殺人の記録も同様に元日本兵の口から得られています。一つの資料だけでなく多数の資料を全て読むべきです。
正直、小林よしのりが描いていることが正しいのか、そうじゃないのか分かりません。自分の目で文献を調べるしかないのかもしれません。ただ、色々考えてよく分からないのが、何で南京大虐殺を起こす必要があったのか?です。何万人も殺せば、死体の処理も大変だったと思います。そこまでして虐殺する必要ってどこにあったのだろう?臥薪嘗胆の因縁でロシア人を虐殺するなら分かるんですけど、なぜ中国人を?そこが、すごく理解できなくてずっと頭を抱えています。もし、ご存知でしたら教えてください。
>「戦争論」134ページに>「漢民族には 食人風俗 があったことも 頭に入れておこう 田中正明氏の本に>詳しいのだが 特に次の一節を紹介しておく」と書いた後、人を食うお話を引用>している。まあ、その話が嘘か本当かも疑わしいが、それ以前に漢民族に>食人風俗があるということが嘘であることを即座に見抜けなければいけない>だろう。これはあながち嘘でもないのかなと思いました。司馬遼太郎の「項羽と劉邦」を読むと、食べ物がないときには、お互いの子供を交換して食べたという記述があります。儒教的な考えでいくと、子供の命よりまず親の命を大切にする傾向があるようです。紀元前200年くらいのことなので、戦争当時にもそういう風習があったかどうかはわかりません。ただ、漢の発祥が劉邦であることを考える誤った表現では必ずしもないと思います。時代錯誤ではあるかもしれませんが。
同感ですね。そちらも根拠がないのだから同じではないですか?確たる根拠 を見せてください。
>小林の引用の仕方はひどく悪質である。>さまざまな当時の目撃者の報告から国民党軍の清野作戦、南京の民衆からの略奪>ばかりを引用して、日本軍に関する報告はいっさい書かないからである。>彼の「南京事件捏造説」は全く実証性に乏しく、抜書きや憶測だけで辻褄を合わせ>た珍説となっている。>>外国人の報告に関しては次のホームページにわかりやすく書かれている。>http://www.palh.co.jp/~yukio/nanking.htm>>ヘルマン・ダーディンはニューヨーク・タイムズ紙の南京特派員だった。>彼は日本軍の南京占領に居合わせ、1937年12月18日と1月9日に>ニューヨーク・タイムズへ記事を送っている。>とくに一月九日の報告において、日本軍の行動は前代未聞の日本民族の名声を>汚すものだ、と非難している。>>小林よしのり氏の最も悪質な引用は米南京副領事エスピーの東京裁判提出資料>からの引用である。この個所について、「週間金曜日1998.12.25」>に吉田裕氏が批判をしておられる。>エスピーは「小林が引用したすぐ前の個所で中国軍による略奪や放火が限定的な>ものであったことを指摘しているだけでなく、引用のすぐ後の個所で、『しかし>ながら、日本軍が南京に入城するや、秩序の回復や混乱の終息どころか、たちまち>恐怖政治が開始されることとなった」として、日本軍の戦争犯罪を鋭く告発して>いた」。そもそも、この漫画って、小林よしのりさんの、”ゴーマニズム宣言"て言うくらい、傲慢な部分があるって断りが入っているじゃないですか?彼の感情や、強調したいところ、または誤記ががあるのは推測できますよ。でも、全部が全部間違った記載じゃないのでは?どちらかというと、彼の言うことのほうが、日本人にとって理解できると思いますが・・・
もまいは左翼かゴルァ!小林批判派は逝ってよし
この売国奴ども、よく聞け、ぶっ殺してやる!
まあ一言で言うと、間違いなく「あった」とうなずける証拠がないんやね。それで「なかった派」の揚げ足とりをする。そんなチンケなことせんと「これでどうだ」という証拠見せてみろや。
>「戦争論」145ページに>「日韓併合で 日本は韓国の インフラ整備をし 義務教育を施し ふと気がつくと>日本からの持ち出しのほうが多くて 日本が赤字になっていた」>とあるが、またまたこれも嘘である。>>日本の朝鮮支配においてインフラ整備をしたのは日本自身のためである。>また、義務教育は日本の支配の間、施行されていない。( ̄-  ̄ ) ンー歴史に詳しくないので義務教育云々はわかりませんが、インフラ整備は嘘じゃないんですね。経済が赤字になったのはインフラ整備だけが原因ではないと思われますが、この主張の元となる資料はどこですか?それとも、あなたの中にある世界史ですか??私は歴史に詳しくないし、頭だって良くないし、読解力だってありませんが、大抵「小林よしのり」氏に反論する方ってこうやって卑怯な文章の書き方をする方が多いと思います。某大学教授しかり、某新聞社しかり。そんなんじゃ説得力を文章にもたせることはおろか、小林氏を論破することなど、到底無理なのでは。彼は肯定の資料を持って自身の主張に説得力を持たせ、しかも反論まですべて論理的に論破しています。そうやって読者に「そうなのか。」と思わせる能力に長けている方です。あなたはどうですか?あなたの題名の「嘘で塗り固められた〜〜・・」こそ単なるプロバガンダで、内容の無いものに思われますが、どうでしょうか。
60年も前の資料ならば、注意していても多少の間違いや嘘はでるでしょう。議論ですから、有利な方に解釈するのも当然ですし、お互い様でしょう。それらを熱心に探して指摘しても、小林の論理の本質を破ったことにはなりません。「虐殺あった派」の資料にももちろんありますし、むしろ多いような気がします。しかも、裏を全く取っていない、もしくは故意にでっちあげた悪質なものも多いです。 「虐殺あった派」の資料がでっち上げだとしても、なかったとは言い切れませんが、小林を論破するにはもっと確実な資料が必要です。彼の論理の強みは、第三者による客観的データがあること。南京の人口です。これを論破できない限り、軍による組織的な大量虐殺があったとは思えません。(兵隊個人や小隊とかはわかりませんがそれなら「国家」が謝罪する問題ではないでしょう) また、実際にやってみないとわかりませんが銃や剣で物理的に30万人殺せるのかは疑問ですし(みんな逃げるでしょう?)、その必要性があるのかもわかりません。これは個人的な疑問ですが… 「世界史」を勉強すればわかるのですが、当時の世界状況からみると、日本は列強の中ではもっとも良心的だったのではないでしょうか?もちろんだからといって「謝罪」しなくていいわけではありませんが。やったかどうか不明なことで謝るべきではない。
>しかし、文脈読めない方・分析能力がない方が圧倒的に多いですね。あげ足を取るだけの、不毛な議論。頭脳が弱いのは仕方のないこですけどね。私も頭脳の弱い人間の一人です。でもおつむが弱いとか強いとかそんな事は関係ないと思いますよ。ここに書き込みをする人の8割が「当時の戦争は肯定か否定か」を話し合いたいだけでしょうから、それだけ分かれば普通は自分の感性でなんとなくわかるものです。(荒らしとかは論外ですが)PSこの掲示板(?)の場合、多少論点がずれるのも仕方のない事だと思いますよ。
>>>特に石川達三の南京攻略戦従軍記録「生きてゐる兵隊」(角川文庫所収)には>>>1937年八月以来、中国各地で中国住民を物資調達のために虐殺し女性を>>>強姦していたことが書かれている。>>>この本を書いたことで石川達三は禁固四ヶ月の刑に処せられている。> >じゃ〜あれだぁ〜 あんたらは 中国に住むなり アメリカに住むなり>とにかく 日本から出っていってほしいんだけど?>自分は昔の 日本人よりかは 今の教育を受けた日本人の方が 虐殺やら強姦>しそうなんだけどね!>>だいたい もう抵抗ができない国に 原爆落として 日本は間違っているって言ってる>国の方が 間違って爆弾落とした日本軍より 怖いよおっしゃる通りだと思います。戦時ですから惨いことがあったことは完全に否定出来ません。戦時小学生であった私の父でさえ、朝鮮人のことを、「チョン公」って呼んだりしてました。ミクロを論ずれば切りが無いですが、「そもそも南京に虐殺されたとされる30万とか人口が居たのか」とか(数万人しか人口は無かったとも言われていますよ)、「どうしてそういう状態にまで日本が向かっていったのか」ということを大きな歴史の流れで捉えないと、またやられますよ、「アノ国達」に。
しかし、文脈読めない方・分析能力がない方が圧倒的に多いですね。あげ足を取るだけの、不毛な議論。頭脳が弱いのは仕方のないこですけどね。
>あなたは結局、日本が悪かったら金を払うのですか?あなたの肉親の過ちを下に、すべてを支払う覚悟があって言っているのでしょうね?過ちだけを見て、崇高たる日本人の精神をすべて否定して憚らないと言うのなら、どうぞ好きなだけ謝りたい国へ行ってすべてをささげてください。私はいやです。自分の受け継いだこの国を精一杯守り伝えていきます。あなたの言い方では「、お金を払うのが嫌だから"過去の過ち"を否定している」というようにも見受けられますが・・・。それと、誰も"崇高なる日本人の精神"の否定などしていないと思います。さらに、「過去の過ちは謝罪しなければならない」などとは、発言されていません。結局のところ、それでは理論のすり替えにしかなっていません。問題は、”小林氏の『戦争論』の嘘”についてのはずです。個人攻撃は”崇高な日本人”のすることではありませんよ。追記”崇高なアメリカ人の精神”とか”崇高な中国人の精神”とかもあるんでしょうか?・・・あ、”アメリカ人の精神”は「侵略は天命」とか「報復するは我にあり」でしたか。
>「誇りある日本人」とは一体何か、というところに意見の分岐があるのです。>>私も感情的に小林よしのりは嫌いだけど、しかし、今日のあまり良質とはいえない保守派、としての歴史修正主義も、歴史資料解釈にひらきなおりましよう、客観視的記述はない、という所から始まっていて、それ自身は特に間違いではないのだから、嘘だ、と言う点を列挙しているだけでは、だめなのでは??人の論拠に間違いがあれば指摘するのは、当然のことだと思いますが。特に、"国"”戦争”を主題に置いたノンフィクションなのですから、まちがいは許されないと思います。単なるミスならともかく、明らかに意図的なものなのですから。そんなものを放置する方が、日本人として恥です。
>なぜ日本の為に戦ったご先祖達を誇りにできないのですか?僕は過去に何があったとしても僕たちのために戦ったご先祖達を尊敬し誇りに思います.日本はおかしい確かに、先祖を敬う心はとても大切な事です。だからといって、先祖が行った行為を否定して何になると?それこそ、先祖達が築きあげてきた歴史を冒涜する行為だと、私は思います。それと疑問なんですが、”反戦”をとなえて同胞に殺された人も、殺した人も、”僕たちのために戦った”ことになるんでしょうか。つまるところ、私は無条件で”ご先祖様を誇りに思う”のには抵抗があるというだけのことですけど。追記無論、”行為”とは事の善悪かかわらずに、です。
>なんかずいぶん批判するのが好きみたいだけど、それを証明する資料とか一体どっから調べたの?それってちゃんと何時、どこで、誰が、何のために、作られた資料か明確に分かるわけ?ちゃんと裏づけもした?それしてなかったら、信憑性にかけるよ。別に小林氏を肯定するためじゃないけど、彼の発言の裏にはそれらの裏づけはしてあるし、その資料も第一資料だよ。まあ君がそういうのちゃんと調べればこんなデタラメばっか書くことはなかったんだろうけどねえ。小林氏がその著作内で、「以前見たテレビ番組」や「昔見た映画」などを論拠に論理展開している場面がありませんでしたか?それとも、テレビ番組や映画も第一資料だとでも?人の発言の信憑性云々よりも、まず自分の発言について裏づけする事をお勧めします。
なぜ日本の為に戦ったご先祖達を誇りにできないのですか?僕は過去に何があったとしても僕たちのために戦ったご先祖達を尊敬し誇りに思います.日本はおかしい
>嘘であろう、でたらめである、などとおっしゃるその根拠となる歴史的資料をまず示していただかないと、あなたこそ嘘つきになってしまいますよ。あなたの反論文は、ゴシップ以外のものが見当たらない、ただの感情論に思える。誇りある日本人たる考察と発言を望みます。「誇りある日本人」とは一体何か、というところに意見の分岐があるのです。私も感情的に小林よしのりは嫌いだけど、しかし、今日のあまり良質とはいえない保守派、としての歴史修正主義も、歴史資料解釈にひらきなおりましよう、客観視的記述はない、という所から始まっていて、それ自身は特に間違いではないのだから、嘘だ、と言う点を列挙しているだけでは、だめなのでは??
あなたは結局、日本が悪かったら金を払うのですか?あなたの肉親の過ちを下に、すべてを支払う覚悟があって言っているのでしょうね?過ちだけを見て、崇高たる日本人の精神をすべて否定して憚らないと言うのなら、どうぞ好きなだけ謝りたい国へ行ってすべてをささげてください。私はいやです。自分の受け継いだこの国を精一杯守り伝えていきます。
嘘であろう、でたらめである、などとおっしゃるその根拠となる歴史的資料をまず示していただかないと、あなたこそ嘘つきになってしまいますよ。あなたの反論文は、ゴシップ以外のものが見当たらない、ただの感情論に思える。誇りある日本人たる考察と発言を望みます。
なんかずいぶん批判するのが好きみたいだけど、それを証明する資料とか一体どっから調べたの?それってちゃんと何時、どこで、誰が、何のために、作られた資料か明確に分かるわけ?ちゃんと裏づけもした?それしてなかったら、信憑性にかけるよ。別に小林氏を肯定するためじゃないけど、彼の発言の裏にはそれらの裏づけはしてあるし、その資料も第一資料だよ。まあ君がそういうのちゃんと調べればこんなデタラメばっか書くことはなかったんだろうけどねえ。
団 塊 ア カ サ ヨ ク ど も 必 死 だ な (プ も う お 前 ら 負 け 犬 が エ サ 貰 え る 時 代 は 終 わ っ た の さ (プ
>小林氏は「通州事件」が日中戦争の原因となったと言っているが、それもまた>嘘であろう。通州事件は日本人居留民虐殺事件である。この事件は、日本軍の傀儡政権である親日冀東(きとう)政権保安隊が日本の誤爆にたいする報復攻撃として起こした虐殺事件である。この事件の背景には、日本によるアヘンや麻薬の密売の横行に対する民衆の怒りがあった。この事件が日中戦争の発端となったと言うよりは、強硬論者がこの事件を使って日本国民の反中国感情を煽るように誇大宣伝し、日中全面戦争に踏み切ったと>考えるのが自然であろう。通州事件は冀東政府の保安隊が、日本機に通州の兵舎を爆撃され、疑心暗鬼になって起こした反乱であるとの説が我が国では流布している。 つまり誤爆した日本側に責任がある、とする例の日本悪玉論の亜流である。 だが、日本軍誤爆説は昔日のものであり、もはや中国でさえ通用しない。 誤爆があったのは昭和12(1937)年7月27日だが、誤爆を知った細木特務機関長は直ちに冀東政府長官・殷汝耕を往訪陳謝すると共に、自ら現場を視察し、遺族の弔慰に奔走、翌28日保安隊教導総隊幹部一同に対し、誤爆原因について釈明、慰撫に努めている。誤爆原因説では保安隊の反乱やその後の日本人大虐殺は説明し切れず、通州事件の説明はいま一つ釈然とせぬものが残っていたのだ。 ところが近年になって、通州事件は冀東保安隊第1、第2総隊の計画的行動であることが中国側史料によって明らかとなった。 例えば、張慶余(当時冀東保安隊第1総隊長)の「冀東保安隊通県決起始末記」(元国民党将領抗日戦争体験記叢書「七七事変」所載)や「戦火蔓延、平津陥落」及び「冀東保安隊の決起について」(武月星他「盧溝橋事変風雲偏」)等である。 詳細は割愛するが、要はこうである。 昭和10(1935)年11月に冀東防共自治委員会が成立して河北保安隊が冀東保安隊と改称されるや、第1総隊長・張慶余は河北省主席・商震に指示を仰いだところ、暫(しばら)く表面を糊塗(こと)すべしと言われた。 12月、冀東政務委員会が発足して宋哲元が委員長に就任すると、張慶余は第2総隊長・張硯田と共に哥老会(かろうかい、明代からの秘密結社)の首領・張樹声を通じて宋哲元と面会した(張慶余・張硯田ともに哥老会会員)。 宗哲元は両名の抗日決意を「政府を代表して」歓迎すると述べ、軍事訓練を強化して準備工作をしっかりやれと命じ、各々に1万元を贈った。 2人が「委員長に従って国家に忠誠を尽くす」旨(むね)を述べると、宋哲元は「素晴らしい、素晴らしい」と言った。 通州での決起はこの会見と関係がある―――こう張慶余は告白しているのだ。 翌昭和11(1936)年春には、張硯田の第2総隊内にすでに中共支部が結成されていた。 宋哲元との会見以後、冀東保安隊は29軍(宋哲元軍長)と秘密裡(ひみつり)に連携を保ったが、昭和12(1937)年7月盧溝橋事件が発生すると、張慶余は河北省主席・馮治安(ひょうちあん)に指示を仰いだ(宋哲元は北京に不在)。 馮は第29軍の開戦に呼応して通州で決起し、同時に一部保安隊で豊台を側面攻撃して狭撃の効果を挙げようと指示すると共に第29軍参謀長・張越亭と連絡せしめ、張越亭は直ちに冀東保安隊第1、第2総隊を戦闘序列に編入した。 他方、張慶余、張硯田両総隊長は、通州特務機関長細木中佐が、第29軍の通州攻撃を防ぐために開いた軍事会議の席上、密かに示し合わせて細木機関長を欺(あざむ)き、分散していた配下の保安隊を通州に集結させるよう提案した。 両名を信頼していた細木中佐はこれに賛成、かつ散在していた日本居留民を保護するため通州に集合させたのであった。 欺して準備が整うや、7月28日夜12時を期して通州城門を閉鎖し、一切の交通、通信を遮断して決起に移ったのである。 中国側の最新史料によれば通州反乱に至る事情は大要先の通りである「誤爆」などどこにも出てこない。 通州事件は2年間にわたる秘密裡の計画に基づく日本人襲撃事件だったのであり、日本機に兵舎を誤爆され、疑心暗鬼となって保安隊が起こした事件などでは全然ない。 事件は先のごとく計画に基づく反日蜂起であったが、保安隊がその計画の実行に踏み切ったについては、誤爆のような突発事件によってではなく、別の、もっと打算的な原理によって動かされたと見るべきであろう。 既述のごとく、南京政府は「日本軍敗走」というデマを流していた。 「日本軍を破った」宋哲元の29軍が冀東に攻め込んできたら自分達の運命はどうなるのか。 この際、冀東政府についているのは甚(はなは)だ危険である。 機先を制して殷汝耕を生け捕りにし、これを宋哲元と蒋介石に献上するなら、必ず恩賞に与(あずか)ることが出来るに違いない。 これが南京のデマ放送を信じた反乱者の思惑だったのである。 そして、昨日まで友軍であった日本守備隊に対し、その兵力の最も手薄な時を見計らって蜂起、襲撃を敢(あえ)てしたのであった。誤爆によって通州虐殺を擁護するのが正しいなら、逆にもし中国人がアヘンや麻薬を密売したり、日本人施設を誤爆したりしたら、日本人が中国人を無差別に虐殺していいことになる。通州事件でも、頭部切り落とし、眼球抉(えぐ)り取り、胸腹部断ち割り、内臓引き出し、陰部突刺など支那軍特有の猟奇的虐殺が日本人に対して行われている。日清戦争以来、お決まりの惨殺パターンと言ってよい。
>通州事件は日本人居留民虐殺事件である。この事件は、日本軍の傀儡政権である>親日冀東(きとう)政権保安隊が日本の誤爆にたいする報復攻撃として起こした>虐殺事件である。この事件の背景には、日本によるアヘンや麻薬の密売の横行>に対する民衆の怒りがあった。貴方の理論は報復を口実にする虐殺を正当化するものである。誤爆されれば婦女子をも虐殺していいなら、NATOがコソヴォの中国大使館を誤爆したとき、中国人は関係ないアメリカの女や子どもを強姦虐殺してよかったのか。そうではなかろう。貴説に従うと仮に中国軍が日本の施設を誤爆したら、日本人は在日華僑を無差別に殺してよいことになりはしないか。親日冀東(きとう)政権保安隊が日本の傀儡だろうと関係ない。誤爆が憎いなら誤爆した当事者を責めるべきである。誤爆については日本側が被害者の関係者に謝罪しており、落ち度はない。通州事件の被害者は完全に無辜である。
>自分は昔の 日本人よりかは 今の教育を受けた日本人の方が 虐殺やら強姦>しそうなんだけどね! あなたは小林某の話とは別にこういうことを言いたかったのかも知れませんが、思うに小林某というのは、何か主張することを探して、たまたまこれにぶつかって、これにしがみついた風情があるのですよね。彼はエイズ問題でも、結局真剣に運動しているとは言えないという指摘があったし(NIFTY/FSHISO)。 つまり、彼の態度そのものがなんというか人工的、人為的、作為的な気がして、どうもまっとうな「右翼」という感じがしなかったのです。今小林某が何しているのか知らないけれども。要するに単なる目立ちたがりのガキではないのかしらね。ガキは屁理屈こねるからね。何が何でも自分の気に入るような結論になってしまうわけだ。
>だいたい もう抵抗ができない国に 原爆落として 日本は間違っているって言ってる>国の方が 間違って爆弾落とした日本軍より 怖いよ おっしゃる通りだと思います。原爆投下も東京大空襲も当時の基準からしたら立派な戦争犯罪ですよ。そういうことはきちんと調査結果を提示して、アメリカのやったことをきちんと批判するべきです。でなければ戦死した一般市民は浮かばれません。 しかしなぜそうしないのでしょうか。その理由の一つは、日本もそれ以前に国際ルールをさんざん破ってるからでしょう。南京大虐殺だって相当なものです。昔の日本人だけが特別凶悪だったわけでも野蛮だったわけでもありません。しかし、アメリカだって色々やってるのだから今更日本の非を論うなと言ってしまっては、日本だって国際ルールをやぶっているのだからアメリカを責めるな、ということになってしまいます。でもそれで納得できますか? 本当にこの国のことを考えるなら、お互い様で済まさずに、当時の基準からしてどこまでが戦争犯罪でありどこまでがそうでないのか、をきちんと公の場で議論すべきではないでしょうか。そしてそのためには、きちんと調査した上でこちらの非を認めつつ、相手を批判する必要があるのではないでしょうか。自分の言動を棚に上げてしまっては、どんなにとりつくろってみても説得力はない、というのは、日常感覚でもわかる最低限度の倫理ではないでしょうか。 そういうことを考えると、公明正大に過去の戦争について対話することなく、あのように強引に南京大虐殺を否定する小林の出方は、何ら本質的な解決にはならないばかりか、正当にアメリカの戦争犯罪を問題にする契機自体も自分から抹消してしまうような愚行としか思われません。 小林よしのりの言動が本当に日本のためになると思われますか? 私は彼のような亡国の徒こそ、「中国に住むなり アメリカに住むなり とにかく 日本から出っていってほしい」と思います。まあ、あのような人間が他の国で受け入れられるかどうかは保証できませんが。
>>「戦争論」45ページに>>「石川達三 大宅壮一 林芙美子 西条八十らの 有名な文化人たちも 現地に>>いたのに(南京虐殺を)見ていない」>>と書いているが、これも嘘である。>>大宅壮一も目撃していた。>基本的に彼は御用ジャーナリストだったので、あまり南京事件について>話したがらなかったようであるが、それでも次のことを喋っている。>>「決定版『南京大虐殺』洞富雄 現代史出版会」を参考>>1966年、大宅壮一は「大宅考察隊」を作って、文化大革命下の中国を>訪問した。現地の座談会で大宅は次のように発言している。>ちなみに『サンデー毎日』臨時増刊号に載っている。>>「入城前後、入城までの過程において相当の大虐殺があったことは事実だと思う。>三十万とか、建物の三分の一とか、数字はちょっと信用できないけどね。まあ>相当の大規模の虐殺があったということは、私も目撃者として十分いえるね」>>>>鈴木次郎、前田雄二、石川達三、佐藤振寿、など多くの人が捕虜虐殺を目撃>>している。>>>>特に石川達三の南京攻略戦従軍記録「生きてゐる兵隊」(角川文庫所収)には>>1937年八月以来、中国各地で中国住民を物資調達のために虐殺し女性を>>強姦していたことが書かれている。>>この本を書いたことで石川達三は禁固四ヶ月の刑に処せられている。 じゃ〜あれだぁ〜 あんたらは 中国に住むなり アメリカに住むなりとにかく 日本から出っていってほしいんだけど?自分は昔の 日本人よりかは 今の教育を受けた日本人の方が 虐殺やら強姦しそうなんだけどね!だいたい もう抵抗ができない国に 原爆落として 日本は間違っているって言ってる国の方が 間違って爆弾落とした日本軍より 怖いよ
しょうがないですねぇ。某チャネリング団体にある件で抗議しているのですが、そこでも小林よりのりくんに心酔している人がいて、どうもデタラメの好きな人はデタラメに不感症になっているようです。 デタラメは精神の腐敗に結びつくと思うのでなんとかして欲しいです。 IXTLAN
>「戦争論」45ページに>「石川達三 大宅壮一 林芙美子 西条八十らの 有名な文化人たちも 現地に>いたのに(南京虐殺を)見ていない」>と書いているが、これも嘘である。