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| TOPIC | 『思想の限界を超えて』について |
| Subject | 分析哲学系の人の書いた論理学書 |
| Author | イストラン [ 3312 to ALRDTP ] 7/16/Thu/2004 |
>カルナッピアン以外の著者ならけっこうわかりやすいと思います。
カルナップ好きです。記号論理学入門に関してはですが。あのように真理表をいじくりまわすというのが好感が持ててしまうのです。この系統はクリーネとかチャーチに類似しているのではないかと思います。実は大学では論理学の授業を木の話と操作でやっていて、何もわかっていなくても、テストで良い点が取れてしまうのでした。これ不満のそもそもの原因です。